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ひっくり返らない離乳食ベビー食器のおすすめ4つ【親のストレスを減らそう】

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子どもの離乳食が始まると、親にとっては毎日が戦場でクタクタになりますよね。

特に、子どもがお皿をひっくり返したり、こぼしたりするたびに、悲鳴をあげたくなるママも多いと思います。

ひっくり返らない食器を使えば、子どもが暴れてもご飯を散らかしにくくなり、親にとっては辛い離乳食の時間が、だいぶラクになります。

そこで今回は、ひっくり返りにくいベビー食器のおすすめを紹介していきます。

目次

コスパの良さなら、ひっくり返らないベビー食器3点セット

1つめは、「ひっくり返らないベビー食器3点セット」です。

食器には大型の吸盤がついていて、テーブルにくっつくようになっているので、子どもにひっくり返されにくいです。


そのため、子どもが手づかみ食べをしていても、お皿を落とさないかハラハラせずに見守れますよ。

プレート、ボウル、スプーンが全部ついて3000円以内で買えるので、コスパも良いです。(※2026年4月1日時点)

食洗機で洗えるので、お手入れがカンタンなのも嬉しいですね。

力が強い子ならezpz(イージピージー)ミニボウルもオススメ

力が強い子だと、食器に吸盤がついていても、強引に剥がしてしまうこともあります。

そこでおすすめなのが、ezpz(イージピージー)ミニボウルです。


こちらはシリコンマットとお皿が一体になっていて、テーブルにピタッと吸着してくれます。

そのため、子どもが食器を取り外そうとしても動かないので安心です。

すると、子どもがお皿を投げつけることもなくなり、親がいちいち注意しなくて良くなるので、食事が一気にラクになるはずですよ。

さらに、子どもの食べこぼしをシリコンマットがキャッチしてくれるので、毎日の掃除も簡単です。

ただし、子どもに食器の剥がし方がバレないように、こっそりとテーブルにつけ外しするのがベストです。

パンプキン食器セットはマグもこぼれにくい

離乳食を食べさせているとき、お皿だけでなく、マグの中身をこぼしてしまうのもストレスですよね。

そこでおすすめなのが、パンプキン食器セットです。

食器とセットでかぼちゃ型のマグが付いていて、蓋をしっかり閉めると、倒してしまってもこぼれにくい作りになっています。


そのため、子どもが食事中にマグを振り回したりしても、中身の飲み物が飛び出して、服や床がびちゃびちゃになる心配がなくなります。

見た目も全体的にころんとしていて可愛いので、毎日使うたびにテンションが上がりますよ。

使い勝手の良さならニャンニャン吸盤つきプレート

食器は毎日使うものなので、簡単にひっくり返らないのはもちろん、なるべく使いやすいものを選びたいですよね。

使い勝手の良さで選ぶなら、少し値段は高めですが、ニャンニャン吸盤つきプレートもおすすめです。


こちらもテーブルに吸着ができるタイプの食器で、重さも630gとしっかりあるので、小さな子どもに持ち上げられにくいです。

さらに、猫の手の形のプレートの肉球部分は、小分けのボウルが入っているので、レンジでの温めもラクラク。

そのため、おかずを温めるときに、わざわざ別のお皿に移す必要がなくなるので、調理の手間が少なくなります。

プレートは深さもあるので、麺類やスープなどもそのまま出すことができ、洗い物も最小限で済みますよ。

このように、毎日使う上で便利な機能がたくさんあるので、買って後悔しにくいです。

まとめ:ひっくり返らない食器でママのストレスを減らそう!

子どもに毎日ごはんをこぼされると、親にとってはかなりメンタルにくるもの。

ただ、ひっくり返らない食器があれば、そうしたストレスが減るので、今までよりもラクな気持ちで子どもを見守ることができるはずです。

ママも子どももお互いに楽しく食事ができるように、ぜひ今回紹介した食器を活用してみてくださいね。

合わせて読みたい

離乳食を食べさせる際、子どもの姿勢が悪いと、集中力が切れて遊びがち。

特に、足が地面や足置きにつかずぶらぶらしていると、居心地が悪く感じたり、気が散ってしまいやすいです。

そのため、思い切って食事用の椅子を変えてみるのも手ですよ。

以下の記事では、足がつく離乳食椅子のローチェアのおすすめを紹介しているので、あわせて参考にしてみてくださいね。

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この記事を書いた人

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